養生薬湯 再春館製薬

養生薬湯で身体をケアしよう!

養生薬湯は再春館製薬の生薬100%の入浴剤。

 

再春館製薬は基礎化粧品ドモホルンリンクルでもおなじみの企業ですね。

 

ですが、もともとは漢方に学んだ医薬品「痛散湯」という体の痛みを取る薬から始まり、漢方の知恵とノウハウを持った会社なのです。

 

養生薬湯は再春館製薬のこういった漢方の効果を追求した商品となっていますから、ばっちり身体をケアすることが期待できますよ。

 

ところで、養生薬湯がどういう発想から開発されたのかはご存知でしょうか?

 

人間の身体は半分以上が水を占めていますが、『その水を滞りなく巡らせることで不調を寄せ付けない』という発想から養生薬湯は誕生しました。

 

身体の巡りを良くすることで代謝がよくなり、血流が良くなったり、老廃物が流れたりしますよね。

 

代謝を良くする方法は運動をしたり、健康的な食事を摂ることなどいろいろありますが、一番の方法は身体を温めること。

 

運動をしたり、ご飯を食べることで身体が温まりますが、手っ取り早く身体を温めると言ったら、入浴することです。

 

温かいお風呂に入ることで身体を温めることができ、ついでに代謝も良くなるので身体の疲労を回復することができるのですね。

 

さらに言えば、お風呂は水圧によるマッサージ効果があったり、浮力によるリラックス効果などもあるので、運動や飲み物で代謝を高めるよりも入浴したほうが身体をケアするのに適していると言えるでしょう。

 

養生薬湯があれば、生薬の力で普段の入浴の質が高くなりますから、一日の疲れを養生薬湯のお風呂に入ってぜひ取ってください!

 

 

養生薬湯公式通販サイト

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養生薬湯の効果的な入浴ポイント!

養生薬湯のお風呂に入ることで普段の入浴よりもさらに質の高い入浴が可能になりますが、正しい入浴方法をしなければ望んだような効果を得ることはできません。

 

 

そこで、養生薬湯を使ってお風呂に入るときの効果的な入浴ポイントを確認しておきましょう。

 

まず知っておきたいポイントとしては、養生薬湯を最初から浴槽に入れてお湯をためるということ。

 

バスロマンやバスクリンは浴槽にお湯をためてから投入しますが、養生薬湯はお湯をためる段階であらかじめ入れておくことで、生薬の有効成分がよりお湯に溶け出します。

 

なので、まずはこの点を覚えておきましょう。

 

 

また、お湯の中で養生薬湯を揉むことで成分やお湯色が濃くでますので、入浴したら揉んでみてくださいね。

 

 

そして、適温としては38〜40℃のぬるめのお湯が効果的となります。

 

ぬるめのお湯であればゆっくり入浴することができるので、筋肉がしっかりとほぶれ血管が拡がり、筋肉のコリや関節の痛みを緩和させることができます。

 

ぬるめのお湯でしっかりとからだを温めてください。

 

最後のポイントとしては効果を失わないようにするということ。

 

湯船から出たあとにシャワーで身体を流したくなるかもしれませんが、そうすると有効成分も一緒に流されてしまうので、お風呂を出る直前のシャワーは控えて、身体は水滴をぬぐう程度に拭くといいですよ。

 

 

せっかく養生薬湯の効果を高めるためにもここで紹介した3つのポイントは押さえておきましょう。

 

ちなみに、養生薬湯は口コミ評判も高いですよ!

養生薬湯はギフトにおすすめ!

養生薬湯は自分で使うのももちろんですが、ギフトとしてのポテンシャルが高いのですね。

 

 

入浴剤は他の身体ケアアイテムと比べると、あまり派手さがないので利用しないという方は多いのですが、それがギフトとしての魅力にも変わります。

 

自分では買う事がないけれども、もらったら使うというのはギフトにおいてはものすごく適しているのですね。

 

 

お風呂に入る習慣があるのなら、入浴剤がいらないということはありませんし、サイズもコンパクトですから邪魔になるということはありません。

 

さらに言えば、価格に関しても30日分で税込7,700円となっています。

 

価格も高すぎないので、相手に気を遣わせるということもないのですね。

 

 

「自分で買わないけれどももらったら嬉しい」「家にあっても邪魔にならない」「価格が高すぎない」という3つはギフトを選ぶ上でとてもポイントになりますから、この3つの条件をそろえている養生薬湯はプレゼントには最適ですよ。

 

 

ちなみに、ギフトラッピングも行っていますので、見栄えもとってもいいです。

 

 

お友達や会社関係の方にギフトとして贈るのもいいですが、母の日や父の日、敬老の日のプレゼントに迷っている方にはぴったりのギフトになるでしょう。

 

養生薬湯で日頃の感謝の気持ちを形にしてみてはいかがでしょうか。

 

 

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